IPSエッセンス(夜用美容液)の使い方

美しさの秘訣輝きあふれるエイジレスな肌を目指す「IPSコスメティックス」の
スキンケアシリーズには、夜用美容液IPSエッセンスと
日中用美容液IPSジェル・化粧石鹸IPSコンディショニングバーがあります。ヘアケア商品のおすすめはIPSコスメティックス

「IPSコスメティックス」のスキンケアシリーズは、肌の若さや美しさを奪う
紫外線や環境によるダメージに着目し、昼と夜では異なる肌環境を見つめて
エイジレスな美肌を実現するために必要な成分を厳選、凝縮しています。

スキンケアシリーズ
「IPSコスメティックス」のスキンケアシリーズは、清める、活かすという
シンプルな2ステップにより、肌が内側から湧き上がるような
ハリと透明感あふれるなめらかな肌へと導いてくれる製品です。

夜用美容液IPSエッセンスは、睡眠中に、日中に受けたダメージをリセットして
肌が本来備えているリカバリー機能をサポートする、独自に開発された
複合成分AOC10をはじめ、オウゴンエキスなどの
保湿力のある植物抽出成分を配合しています。夜用美容液の配合内容

使い方は、夜の洗顔後に3プッシュを手に取り、顔全体にやさしくなじませます。
乾燥やダメージが気になる部分には、さらに3プッシュを取って重ねづけし、最後に
顔全体を手のひらで押さえるようにして浸透させます。昼用コスメについて

こうして朝と夜を使い分けることも美しい肌のためには重要です。
それぞれに成分の異なるもので、アプローチしてくれるからです。

年齢や環境によるさまざまなエイジングサインにアプローチし、朝目覚めるたびに
湧き上がるようなハリと弾力を実感できます。

エイジングケアを始める兆候「エイジングサイン」とはなに?

肌の未来を考えるというコンセプトを胸に、肌研究の科学者達は
日々研究を重ねて、唯一無二になる成分の驚く効果を発見しても
なお高みを目指しています。

肌の研究として今までにない大規模な調査により年齢、人種など
色々なタイプの女性をターゲットにしました。

ついに、2015年6月に第23回皮膚科学世界会議で発表された研究が
実際の年齢に関係なく、美しい肌をコントロールできるという内容でした。

皮膚研究で明らかになったのは、20代からすでにエイジングケアが必要であるということです。
多くの女性はエイジングケアを始めるのは30代、40代それよりもっと先のことと考えケアを怠っています。

しかし、20代のうちから肌のバリア機能と酸化ストレスに対する抵抗力が低下し始めます。
肌になんらかのトラブルが見えなくても、すでに老化は始まっていて
30代にもなると表面的に現れ目に見えるようになります。

これが低下し続けるとしわやたるみが深刻になり、後戻りが難しくなります。

エイジングサイン

肌に重要な成分であるセラミドは角質層に存在!外部刺激から守ってくれる存在

人間の体の表面を覆う肌は体外からのあらゆる刺激から体を守り、体内から水分が
喪失するのを予防する大切な役割があります。

そして人の肌に存在するセラミドは人間の肌の角質層に存在して、様々な刺激から
肌を保護してくれる成分です。

人の肌は機械的・物理的な刺激や、化学刺激物質、微生物による刺激などに加え、
日常的にさらされる紫外線やアレルギー源などと隣り合わせに存在します。

もしも皮膚のバリア機能がなければこうした様々な外部刺激から体を守ることが
できないため、体の臓器の中でも最も大きな表面積を持つ肌は、いわば外部との
最前線で戦い続ける存在だと言えます。

セラミドは皮膚の最も表面の角層部分に存在し、多種多様な刺激から肌を守ることに加え、
肌そのものの潤いを保つ働きをします。

皮膚の表面にある角層部分はケラチンというたんぱく質によって構成されて細胞が
規則正しく並んでいますが、それぞれの細胞同士のつながりを強固にしてくれるのが
細胞と細胞の間を埋める細胞間脂質です。

そしてそのうちの約半分を占める主成分がセラミドで、その量が多いほど外部刺激から
肌を保護する機能や、肌を潤いやハリのあるみずみずしい状態に保つことができるとされています。

肌は常に新しい細胞が作り出されて徐々に皮膚表面へと細胞が押し上げられるように成長し、
やがて肌の最も表面にある角層へと到達した後に、最終的には垢となってはがれてゆくことを繰り返しています。

これがターンオーバーと呼ばれる肌の新陳代謝で、このターンオーバーのサイクルが乱れることで、
肌には様々なトラブルが生まれやすくなります。

セラミドは基底層と呼ばれる肌の最も深い部分にある出来立ての肌細胞の中に含まれており、
ターンオーバーによって徐々に肌表面へと近づき角層まで到達した際に、細胞内に含まれていた
セラミドが細胞間に放たれることで、角層が多くのセラミドを含むようになるものです。

角層のセラミドの量が肌に与える影響はとても多く、不足することで肌のバリア機能が低くなり
刺激を受けやすくなります。

また、不足すると肌のうるおいが失われやすくなることから、皮膚はより刺激に対して弱く敏感になり、
ドライスキンや角化症、アトピー性皮膚炎などの原因になるといわれています。

そしてセラミドは年齢を重ねるとともに肌の中に存在する量が減少していくために、人は加齢に
よってしわなどのトラブルを起こしやすくなってしまいます。

肌トラブル

セラミドが誇る保湿効果も要注目

みずみずしく潤いに満ちた肌は、なめらかでしっとりとした手触りで、見た目の印象を
若々しく見せてくれる効果があります。

そしてそんな潤った若々しい肌の決め手が角層の脂肪間脂質セラミドで、いわば潤いの要と
いえる存在で、肌の内部でうるおいをしっかりとつなぎとめる役割を担うことで、肌を
乾燥から守ってくれる保湿効果の高い成分です。

肌の見た目が実年齢よりも若々しく見えるのも、逆にかさついてしわなどが目立って老けて見えるのも、
それらの違いには角層に含まれるセラミドの分量がとても大きな影響を与えています。

脂肪間脂質に豊富に存在し、肌のバリア機能に大きく貢献しているセラミドには、美肌をみずみずしく
保つために欠かせない効果があることでも注目を集める存在です。

肌の表面の角質層には通常は10~30%程度の水分が含まれており、この数値を下回ると肌が
乾燥した状態になるとされています。

私たちを取り巻く空気の湿度が30%以下の乾燥した状態になると、肌の角層からはうるおいが
奪われやすくなります。

角層に存在する水の量はいわば肌のしっとりした状態に直結するものですが、そのうちの80%以上が
セラミドなどの細胞間脂質によって保たれているとされています。

保湿効果そのほかにも16~17%は天然保湿因子に、2~3%が皮脂によって角層の潤いが保たれているのですが、
その大部分をセラミドが占めることから肌のみずみずしさを保つために、何よりも重要な存在なのです。

さらにセラミドはたとえ湿度が0%になっても蒸発することがなく、気温が下がった環境でも
凍結しない性質があるため、どんな環境でも対応して安定的に皮膚をバリアする機能を働かせる
ための主役を担っている成分です。

肌の表面がしっとりとしてきめの整った状態は、美しいばかりでなく外部からのあらゆる刺激にも
肌荒れしにくく、肌にとって最も大切な役割であるバリア機能の働きが高い状態です。

角層の中が十分なセラミドで満たされていることで、潤いがあって美しい状態の肌を維持できるのですが、
逆にセラミドが不足してしまうと角層のバリア機能を十分に働かせることができず、肌荒れしやすくて
守りの弱い隙だらけの肌です。

健康的な肌は角質細胞同士の隙間がセラミドなどの成分によってしっかりと満たされ、細胞同士の
つながりが強くうるおいをたっぷりと抱え込むことで保たれています。

そのために欠かせないセラミドは肌の奥深くから生まれだして、やがて肌表面でその効果を発揮する、
いわば美肌のための必須成分といえます。

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